最近の記事

2018年03月16日

2018-3-16


関西大学、従来の100倍発電する摩擦発電を開発、靴に組み込み1歩でLED10個点灯
関西大学システム理工学部の谷弘詞教授らのグループは、柔軟で軽量な摩擦発電機の開発に取り組んでおり、従来の100倍以上の発電量を有する摩擦発電機の開発に成功したと発表しました。靴のインソールに組み込むことで、1歩あたり0.6mWの発電量を達成しています。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
世界初の屋根全体融雪かつランニングコストゼロの融雪太陽光発電システムを2018年5月から発売開始
そもそも、雪国では積雪により太陽光発電には不向きというのがこれまでの常識だった。これを解消するため、雪の降る地域に貢献できる単結晶太陽光発電パネル及びアモルファス太陽光発電パネル※1の地産地消型融雪装置として国立研究開発法人・産業技術総合研究所 (シーズ支援) に公募し採択され、また、福島県産 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
太陽光発電、コスト低下が変えるエネルギー勢力図
太陽光発電のコストが低下し、普及が加速している。発電装置が量産と価格競争で値下がりし、発電事業の規模が拡大し事業者の数も増えている。日照量の多い中東で発電単価が世界最低となる事例が続き、米国や中国、インドといったエネルギーの大消費国も太陽光発電の伸びが鮮明だ。新たなエネルギー源として存在感 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
チェルノブイリで発電再稼働、ただし環境に優しいエネルギーで
史上最悪の原発事故を起こした原子炉を、「石棺」と呼ばれる分厚いコンクリートが覆うチェルノブイリ。この地で再開に向けた最終準備が進んでいる。 今回は原子力ではなく、はるかに安全な太陽光が電力源となる。石棺の屋上に網の目のように設置された約4000枚の太陽光パネルが、稼働を待っている。 ソーラー・ ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
経済部、台電・中油と地熱発電所建設計画
台湾の経済部(経済産業省)は、再生可能エネルギーによる発電化の一環として、地熱発電所を建設する方針を固めた。同部傘下の公営企業である台湾電力(台電)と台湾中油(中油)を事業主体として、経済部が支援する形で地熱発電計画を進める。太陽光発電や洋上風力発電に続く再生可能エネルギー源として開発を ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
水に浮かべる太陽光発電機 タイ、サイアム・セメント
水に浮かべる太陽光発電機 タイ、サイアム・セメント. 2018/3/13付; 情報元: 日本経済新聞 朝刊. 記事保存. 有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。 > 新規会員登録. > ログイン. 閉じる. Evernote保存. ご利用には会員登録が必要です. > 新規会員登録. > ログイン.
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
バイオマス発電所の火災鎮火、秋田市向浜
バイオマス発電所の火災鎮火、秋田市向浜. 2018年3月12日 17時29分 掲載. シェアする ・ ツイートする ・ LINEで送る. お気に入りに登録. 秋田市消防本部は、同市向浜の木質バイオマス発電所の燃料置き場で7日に発生した火災が、12日午後4時すぎに鎮火したと発表した。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
サコンエナジー、バイオマス発電免許を取得
自動車燃料用の天然ガスを供給するタイのサコン・エナジー(SKE)は、北部プレー県にあるバイオマス(生物資源)発電所の発電免許を新たに取得した。10日付ネーションが伝えた。 SKEは2月末、同発電所を保有するメー・クラティン・パワー(MKP)の株式取得を発表。総額… 関連国・地域 : タイ. 関連業種 : 化学・石化/ ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
倉庫の屋上に太陽光パネル、4カ所合計で2.2MW超の発電
同社倉庫の屋根に太陽光発電設備を設置し、発電した電力を関西電力に売電する。 現在稼働している同社発電所は、2018年2月に運転開始した出力660kW(キロワット)の「カワサキちきり発電所」(総工費8700万円)と、同年3月に運転を開始した出力451kWの「カワサキ忠岡南発電所」(同6000万円)の2カ所。年間発電 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
発電事業8件に認可付与、乾期に備え
フィリピンのエネルギー統制委員会(ERC)はこのほど、8件の火力発電事業に対して認可を付与した。内訳は、「仮営業許可証(PAO)」が4件、「事業免許証(COC)」が4件。電力需要が高まる乾期に向け、供給を強化する。8カ所の発電所の設備容量は計62万キロワット(k… 関連国・地域: フィリピン. 関連業種: 電力・ガス・ ...
posted by Mark at 18:45| Comment(0) | グリーンIT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Google